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プログラミングに没頭しているあるIT技術者の日々

プログラミングに関する技術やコードについて、日々思ったことを書いていくブログです。

Linux(Ubunu)をWindowsライクにする計画

着々と進んでます。

メールソフトもOutlook ExpressからUbuntuに標準搭載のevolutionというソフトに引越しました。

プログラミングの開発環境もだいぶ前に整えてるし、残っているのは

1.無線LANでネット接続(今の環境だと出来なくても困らないけど)
2.パソコンでテレビ視聴
3.動画ファイルの再生

ぐらいかな〜、パッと思いつくのは。

まあ、LinuxだとCとC++でVisual Studioは使えませんけど、これはeclipseとgccで我慢って事で。

で、上記三点についてなんですが、1はまあこっちはデスクトップだし無理しなくても有線で良いんですけど、悩ましいのが2ですね。

どうやら、テレビの特に録画はWindowsを起動してるかもしくはスタンバイ状態じゃないと出来ないみたいで、前にUbuntuを起動していて録画が出来なかった事があったので、何とかしたいと思っているんですが、ちょっとググッた限りでは、出来るけど凄い難しそうなんですよ。

3は多分そう苦労しないと思うんですが、2がとにかく大変そう。

ま、急いではいないので暇をみてやっていきたいと思います。

ただ、実を言うとUbuntuはHDの容量がたった20Gしかないので(XPは約130G)、環境を作ってもまた、パーティションを全部削除して再構築する予定なので、今やっても意味ないんですけどね(笑)

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CentOS 5.1について

昨日インストールしました。

といっても、自分のパソコンにではなく会社から支給されたノートPCにですけどね。

何でCentOSにしたかは、前にもどっかで書きましたが、FedoraとopenSUSEとCentOSで迷っていて、仕事で使うならって観点でCentOSにしてみました。

あと、難関(というか悩ましい)のパーティション分割についてなんですが、Vistaにはパーティションの圧縮が出来る機能がデフォルトで搭載されていて、物凄く簡単に分割することが出来ました(Vistaとのデュアルブートです)。

参考にしたのは下記のページです、すごくわかりやすく書かれてます。

リンク先

で、XPには無いのか調べてみましたがやっぱり無いみたい。

Vistaにもいい機能がついてるじゃないですか、他のOSに乗り換える為の機能ですけど(笑)

話戻して、インストール自体は特別難しくもなくすんなりと終わりました。

ただ、これはCentOSに限った話じゃないですけど、Linuxでの無線LANからのネット接続でまた苦しんでます。

過去にUbuntuでもやろうと思って出来ませんでしたが、また出来ません。

今度のカードはUbuntuの時と違ってメジャーなカードだから何とかなるんじゃないかと思ったんですが、もうちょっとの所で上手くいきません。

色んなページをググって思ったことなんですが、人によって使っているカードが違うから、そのままやっても駄目なんですよね。

ま、平日は時間無いのでまた今週末にでもやってみます。

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茂木健一郎が語る、脳と貯蓄の関係

なかなか面白い記事でした。

リンク先

以下本文

茂木健一郎が語る、脳と貯蓄の関係
3月31日9時53分配信 Business Media 誠

 「脳」と「金融行動」にはどのような関係があるのだろうか? 例えば、なぜ人間はお金を貯めようとするのだろうか? 脳と心の問題を研究している茂木健一郎氏は、人間の感情などをコントロールする前頭葉と、貯蓄をするという行動に密接な関係があるという。3月25日に開催された「ソニー銀行預金残高1兆円記念セミナー〜『アハ体験』で出会う新たな世界〜」で、茂木氏は脳内メカニズムとお金について語った。

●楽観主義で知らず知らずのうちに貯蓄

 「金融機関の歴史は合併だ」という人がいる。確かに業務の効率化を図るため、金融機関は合併を繰り返してきた。さらにバブル崩壊後には金融再編が加速し、多額の不良債権を抱えた金融機関は破たんや吸収合併などによって、次々に姿を消していった。

 「昔の銀行は格調高いものだった。重厚で堅い商売をしていて、初めて預金通帳を作ったときにはドキドキして、大人の世界に一歩足を踏み入れたような気持ちだった」と振り返る。

 既存の金融機関が不良債権処理に追われる中、ネットを使った銀行が誕生していった。店舗を持たず、通帳は発行しない――。一般的にネット銀行は、人件費などのコストを削減することで手数料を安くし、預金金利を高くしている。

 「かつてのネットは危ういものだった。ネットをビジネスに使うことに『反対』する人もいて、『銀行業は信用が必要なのでネットは使えない』という声も多かった。しかし今では、ネットは経済活動の中心にある」。そしてネットと金融は、もはや切り離せない存在になっている。

 店舗を構える金融機関であろうと、ネット銀行であろうと、人はどこかにお金を預け続けていることは、今も昔も変わらない。なぜ金融機関にお金を預けるのだろうか? 何かを購入するという目的がなくても、定期預金や積立をする人は多い。

 その理由を、茂木氏はこう説明する。「貯蓄をするということは、未来に投資をするということだ。未来が明るいものだと思っている――つまり楽観主義をコントロールしている前頭葉の働きによって、貯蓄をしているのだ。

 『あと何年生きると思いますか?』という質問の調査があり、その結果を見ると、多くの人は平均余命よりも、自分は長く生きると思っている。平均余命の統計からすると、人間が考えていることはおかしい。また『宝くじに当たる確率はどれくらいあると思うか?』といった調査をしたら、実際に当たる確率よりも、『自分が当たる確率は高い』という結果が出る。

 さらに将来起こりうる辛いことと楽しいことを思い浮かべると、多くの人は『楽しいことが、辛いことよりも先に訪れる』と回答する。こうした人間の答えは楽観主義に基づくもので、『根拠のない自信=成功する』『未来は明るい』と考えるのは、悪いことではない。つまり預金をするということは、まさに根拠のない自信といってもいい」

 10年後に自分が生きているかどうかは、誰にも分からない。それでも貯蓄をするということは、未来に投資することで『自分に楽しいことがある』と考えているからだ。人は楽観主義によって、知らず知らずのうちにお金を貯めるという行動をしている、と茂木氏は指摘する。

●人にとってお金は安全基地

 日本の経済成長率を振り返ると、1956年度から1973年度までは平均9.1%、1974年度から1990年度は平均3.8%。しかし1991年度から2006年度を見ると、経済成長率は平均1.3%まで低下している。現在は大企業を中心に好決算を出しているが、まだデフレから脱却できていない。またさまざまな格差の問題があり、こうした環境が人間の脳に悪影響を与えているという。

 「今の時代だからこそ、楽観的にならないといけない。脳の働き方からして、楽観的でないと最高のパフォーマンスができないからだ。とはいっても人生というのは、不確実性から逃れることはできない。例えば米国の経済は絶好調だったが、サブプライムローン問題という不確実性から逃れることはできなかった。個人の生活も同じで、将来のことは分からない。しかし『不確実性を楽しみだ』と思うか、それとも『不安だ』と思うかで、パフォーマンスは大きく違ってくる」 

 しかし「できれば不確実性から逃れたい」「安全な所に逃げたい」など、辛いことから避けたい、と考える人も多い。こうした人には、幼少期の頃を思い出すことを勧める。

 「子どもの頃は、『根拠のない自信』に満ち溢れていたはず。ヨチヨチ歩きをしている子どもが、歩くのを怖がっていては成長することはできない。しかし親という“安全基地”があれば、不確実性に適応することができる。これは大人も同じことで、不確実性に不安を感じるのは安全基地がないからだ」

 それでは大人にとっての安全基地とは、何を指すのだろうか? 茂木氏は「経験、価値観、人脈」などが安全基地になるという。不確実なものに不安を感じている人は、一度、自分の安全基地を見直してみるといいだろう。そして「確実なものと不確実なものを、うまく受け入れるバランスを保つことが大切だ」と話す。

 また茂木氏は、安全基地の1つにお金を挙げる。「お金がなければ人間は不安になる。ということは、お金を預けることで、人間は前向きに生きることができるのだ」という。

●お金を貯めることの大切さを知る

 英国のケンブリッジ大学に留学していた茂木氏は、そこで資本の重要性を知った。実はケンブリッジ大学は不動産業を営んでおり、その収益で学校を十分に運営できる。そのため大学の教授は「学問の自由」の下、研究に没頭することができるという。

 一方で日本の大学では、「お上にお金のことを頼めばなんとなるのでは」という考えの人が多い。しかし「これは悪い癖。学問の自由を支えるのは資本であって、お金を貯めることがいかに大切であることを知らなければならない」

 日本では、学校教育(高等学校まで)で金融のことを学ぶ機会は少ない。ただ単にお金を殖やすということだけではなく、お金を持つことで「人生のオプションが増えることを知る必要がある」と強調する。一方で「お金は権力が伴い、悪い側面もある。お金は万能であっても、良いモノであるとは言い切れない。ただお金をどう使うかによって、人生が設計されるので大切にしてほしい」と話した。

 「お金を貯めるということは未来への投資」という茂木氏。こうした行動の根底には、「楽観主義という脳の働きがあるため、決して悪いことではない」という。もし不確実な出来事に不安を感じていれば、お金という安全基地を見直して(貯めて)みてはどうだろうか。

以上本文

記事中で印象に残ったのは、『不確実性を楽しみだ』って部分ですね。

私は楽しみですよ、そうでなきゃ人生面白くないでしょうぐらいに思ってます。

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消費者が選ぶ最も影響力あるブランドは「アップル」=ネット調査

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そうかな〜、私はピンと来ないですね。

アップルだと、今はiTunesを使っている程度ですかね。

他にも、Mac・iPhone・IPodとかありますけどね。

ま、これは世界中の人が対象なんで日本国内だと多分違う結果になると思いますね。

私的には一位は「Google」ですね。

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iPhoneをハッキングした研究者、MacBook Airも2分で攻略

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言葉は悪いけど化け物ですね〜。

しかし、こういう人は普段どういう仕事をしているのだろう?

企業はこういう人こそ、高い給料でも出して雇えば良いのに。

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ミクシィ「一人勝ち」終わったのか 「グリー」モバイルで女性会員急増

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私は「グリー」という名前は初めて聞いたのですが、記事を見る限り確かに凄い勢いで会員数を増やしてますね。

私はミクシィは今年の一月から始めたばっかりなので、悪い所といえば先日の規約改定と日記のカテゴリ分けが出来ない所ぐらいだったんですけどね。

私は日記やコメントを書く時には、携帯で打ち込むよりキーボードで叩いた方が早くて良いので、携帯だけでしか出来ないのは、逆に嫌になっちゃうんですけどね。

いくら、女性会員が増えているといっても今の所は入らないかな(笑)。

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オラクルセミナーについて

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今日、知ったんですがオラクルは結構セミナーやってますね。

私の贔屓のIBMは残念ながらあんまりやってないのに。

あと、ポイントはオラクルは土曜日にもやっていること。

平日だと夜でも行けるか微妙なので、大変ありがたかったりします。

でも、セミナーの内容見ると、今の私ではとても理解出来るレベルの話じゃないんですよね〜。

でも、行ったほうが良いのかなとも思うし悩ましいです。

ちょっと考えてみます・・・。

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C言語PART105 多次元配列で和を求めて表示

#include

int main(void){
int a[][3] = {{1,2,3},{4,5,6}};
int b[][3] = {{6,3,4},{5,1,2}};
int i,j;

for(i = 0;i < 2;i++){
for(j = 0;j < 3;j++){
printf("%d ",a[i][j]+b[i][j]);
}
putchar('\n');
}
return 0;
}

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C言語PART104 学生の点数の分布を10点ごとの分布グラフで表示

さっきの程ではないけど少し苦戦。

ただこれが一番、本とかけ離れてますね。

#include

int main(void){
int a[80];
int i,j,k,min=90,max=99;
printf("人数を入力してください:");
scanf("%d",&i);
while(i < 1 || i > 80){
printf("要【1以上80以下】:");
scanf("%d",&i);
}
puts("点数を入力してください。");
for(j = 0;j < i;j++){
printf("%2d番:",j+1);
scanf("%d",&a[j]);
}
printf("\n\n");
puts("□  分布グラフ  □");
printf(" 100:");
for(j = 0;j < i;j++){
if(a[j] == 100)
printf("*");
}
putchar('\n');
while(min >= 0){
printf("%3d -%3d:",min,max);
for(j = 0;j < i;j++){
if(a[j] >= min && a[j] <= max)
printf("*");
}
putchar('\n');
min -= 10;
max -= 10;
}
return 0;
}

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C言語PART103 60点以上の学生のみ表示

これはすぐ浮かんだ。

#include

int main(void){
int a[5];
int i;
puts("点数を入力してください。");
for(i = 0;i < 5;i++){
printf("%d番:",i+1);
scanf("%d",&a[i]);
}
putchar('\n');
puts(" 合格者一覧");
puts("------------");
for(i = 0;i < 5;i++){
if(a[i] >= 60)
printf("%d番 (%3d点)\n",i+1,a[i]);
}
return 0;
}

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